頑張って、今日も新しいフレーズを書き留めます。
英会話力をアップさせるには、話し方にバリエーションを持たせることが出来るかどうか。。
毎度毎度、同じ単語で、同じ言い方を繰り返すだけは、、嫌だなあ、という事で。。

今日も叩き込みます。縮みゆく己の脳みそに鞭を打って。www 

CUT AND DRY

切ってあって、乾いている(直訳)
istockphoto-177510270-612x612

語源は1700年代、ハーブがカットされて、乾燥された状態でお店で売られていた事から
ready-made (既製品)を意味する表現として使われ始めたみたいです。
商品として売るように、前もって加工されるハーブはみんな同じ大きさをしている。
型が決まっていて、そこにばらつきや例外はない。

という事で、意味は・・・

見解はひとつ、それ以外でも以下でもない。決定事項。含みを持たない。
istockphoto-907860466-612x612
(はっきり!くっきり!こんなイメージでしょうね。)

英語表現でこのフレーズを解釈するならば、Straight to the point, No nonsense, Crystal clear, Fixed

もっと詳しく言うと、、、
having a clear and definite quality that does not allow doubt or that cannot be changed
(*Britannica Dictionary参照)


<例文>を作ってみます。

Not everything is as cut and dry as people wanted in this world. 
この世の中、全て黒か白っていうわけにはいかない。


今日こうして書き留めた英会話フレーズ、いつまでも私の記憶に残りますように。。
近いうちに、会話の中で使ってみたいなあ。。。。と願いつつ。。。

最後までお読み頂き、ありがとうございました。




バンクーバーの不動産に関するご相談は依田敦子までご連絡ください。
mail





バナーをクリックして頂けたら励みになります!応援よろしくお願いします。
にほんブログ村 海外生活ブログ バンクーバー情報へ
にほんブログ村 


カナダランキング