隔週火曜日に英会話フレーズを書き留める、と決めて、今のところ3日坊主にならず、続いております。

今日はでも、本題に入る前に書いておかないといけない事があります。

それは、英語にも日本語と全く同じ感覚で’死語’というものがあるという事。

前回書きました、Funkという言葉使い。私が学生時代にはよく使ったんです、本当に。
でも、、これはどうやら、時代と共に死語になっていたようです。。Σ( ̄ロ ̄lll)!!!

20代からすると、「Funkの意味わかるけど、今は使わない。っていうか死語だから使いたくない。」
という事らしいです。😞 

(あちゃ~、言われちゃった。。年代が出ちゃった。。。)・・・ です。

という事で、前回のFunkを使ったフレーズ、、死語だそうですので、
みなさん、使わない方が良いかも知れません。

私は、この一件以来、フレーズをブログに挙げるのにやや神経過敏になっておりますが、(笑)
(これも死語なんではないか、と。。)

出来る範囲で、調べてから載せるようにします。(恥ずかしいですし。。)(;^_^💦
思わぬところで、私の年代の古さが露呈してしまいました。(´;ω;`)

今日のフレーズは、死語ではありません。
ぜひ、安心してお使い下さい。

give it to me straight

意味は、(綺麗に言おうとしなくていいから)はっきり言って、
という意味です。嘘、ごまかしなく、本当の本当のところをズバリ知りたい時に使います。

To speak to one in an honest and direct way (←英語では、こういう説明です。)

<例文>

「I have a test result here.」 『試験の結果ここにあるよー。』
「Oh my god! Was it bad?」 『きゃー。。ダメだった?』
「What do you think?.」   『さあ、どうでしょう。』
「Just give it to me straight!」 『もう、はっきり言って!』


真実を知りたい時にぴったりのフレーズです。


photo-1448652791446-27b1beaae784
バンクーバーの不動産に関するご相談は依田敦子までご連絡ください。
mail





バナーをクリックして頂けたら励みになります!応援よろしくお願いします。
にほんブログ村 海外生活ブログ バンクーバー情報へ
にほんブログ村 


カナダランキング